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今後の学会発表予定


1. 演 者 小野理恵
共同演者 塚本純子, 湯田雅晶, 高橋恵美利, 堀江健夫, 土橋邦生
演題名 吸入連携の現状調査と吸入指導内容の検討
学会名 第27回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会
開催地 仙台
会 期 2017年11月17-18日
発表形式 一般示説
発表日 11月17日
演題番号: P1-247
     
2. 演 者 竹中美貴
共同演者 松下麻美, 高橋雄太, 阿部正樹, 荒木拓也, 山本康次郎
演題名 膀胱癌化学療法施行患者の予後と GPS (Glasgow prognostic score) の関係
学会名 第27回群馬NST研究会
開催地 前橋
会 期 2017年11月18日
発表形式 一般口頭
発表日 11月18日
演題番号:
     
3. 演 者 永野大輔
共同演者 柳沢邦雄, 小川孔幸, 真下貴子, 合田 史, 内海英貴, 荒木拓也, 半田 寛, 山本康次郎
演題名 ラルテグラビル投与時の錠剤粉砕等による血中濃度への影響の検討
学会名 第31回日本エイズ学会学術集会・総会
開催地 中野
会 期 2017年11月24-26日
発表形式 一般示説
発表日 11月24日
演題番号: P35
     



活動実績報告

社会貢献

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活動実績報告 -研究発表等-

2017年

原著論文
1. Tatsunori Watanabe, Haruhiko Hiraoka, Takuya Araki, Daisuke Nagano, Tohru Aomori, Tomonori Nakamura, Koujirou Yamamoto, Hiroshi Baba: Significant decreases in blood propofol concentrations during laparoscopic adrenalectomy for phaeochromocytoma. British Journal of Clinical Pharmacology. in press
2. Ayano Ito, Yuko Okada, Tadahiro Hashita, Tohru Aomori, Keiju Hiromura, Yoshihisa Nojima, Tomonori Nakamura, Takuya Araki, Koujirou Yamamoto: Sex Differences in the Blood Concentration of Tacrolimus in Systemic Lupus Erythematosus and Rheumatoid Arthritis Patients with CYP3A5*3/*3. Biochemical Genetics. in press
3. Satomi Sugimine, Shigeru Saito, Takuya Araki, Koujirou Yamamoto, Hideaki Obata: Endogenous analgesic effect of pregabalin: A double-blind and randomized controlled trial. European Journal of Pain. in press

国内学会発表 (シンポジウム・特別講演等)
1. 小野理恵: シンポジウム6 「吸入指導連携」~地域で取り組む吸入連携〜群馬吸入療法研究会のあゆみ~. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月26日.
2. 八島秀明: シンポジウム8 「核医学診療への関わり」 ~SPECT用放射性医薬品の調製~. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月26日.
3. Junko Tsukamoto: International Symposium 2 [Expanding the pharmacist's roles in both the finance and delivery of health care services] ~The role of pharmacists for effective inhalation therapy~. 第27回日本医療薬学会年会. 千葉. 2017年11月3日.

国際学会発表 (一般発表)
1. Daisuke Nagano, Takuya Araki, Kunio Yanagisawa, Yoshiyuki Ogawa, Hideki Uchiumi, Yoshihisa Nojima, Koujirou Yamamoto: The influence of the genetic polymorphisms of efflux transporter on DRV levels in PBMC and plasma. American Society of Clinical Pharmacology and Therapeutics Annual Meeting 2017. March 16, 2017. Washington D.C., USA.(Poster)
2. Hideaki Yashima, Takuya Araki, Yuya Ishikawa, Sohei Oshima, Daisuke Nagano, Kyoko Obayashi, Jun Horiguchi, Koujirou Yamamoto: Therapeutic drug monitoring of docetaxel: a case report of administration of docetaxel for breast cancer patient receiving rifampicin and clarithromycin treatment for non-tuberculous mycobacteriosis. The 5th FIP Pharmaceutical Sciences World Congress. March 16, 2017. Washington D.C., USA.(Poster)
3. Ayumu Nagamine, Takuya Araki, Daisuke Nagano, Koujirou Yamamoto: L-lactate dehydrogenase B (LDHB) is a possible predictive marker for sensitivity to anti-EGFR Mabs in colorectal cancer cell lines. American Society of Clinical Pharmacology and Therapeutics Annual Meeting 2017. May 23, 2017. Stockholm, Sweden.(Poster)
4. Daisuke Nagano, Takuya Araki, Kunio Yanagisawa, Yoshiyuki Ogawa, Hideki Uchiumi, Koujirou Yamamoto: The influence of the genetic polymorphisms of efflux transporter on DRV levels in PBMC and plasma. The 13th Congress of the European association for clinical pharmacology and therapeutics (EACPT). June 25, 2017. Prague, Czech Republic.(e-Poster)
5. Ayumu Nagamine, Hideaki Yashima, Masato Yasuda, Kazuya Yamada, Takuya Araki, Koujirou Yamamoto: L-lactate dehydrogenase B (LDHB) is a possible predictive marker for sensitivity to anti-EGFR Mabs in colorectal cancer cell lines. 15th International Congress of Therapeutic Drug Monitoring & Clinical Toxicology (IATDMCT 2017). September 27, 2017. Kyoto, Japan.(Poster)


国内学会発表 (一般発表)
1. 吉田聖子, 齋藤従道, 多賀谷裕子, 山田英二郎, 登丸琢也, 中山典幸, 高城壮登, 樋口剛, 齋賀桐子, 岡田秀一, 大友崇, 山田正信: 当院における神経性食思不振症患者のRefeeding症候群発症状況. 第20回 日本病態栄養学会年次学術集会. 京都. 2017年1月15日(示説発表)
2. 竹中美貴: 多職種による嚥下回診での薬剤師の活動. 第6回日本医療マネジメント学会 群馬県支部学術集会. 前橋. 2017年2月5日(口頭発表)
3. 荒木聖美, 宮崎達也, 栗山健吾, 西川達也, 酒井 真, 宗田 真, 田中成岳, 市川佳孝, 秋山笑美, 高城壮登, 樋口 剛, 荒木拓也, 浅尾高行, 桑野 博行, 山本康次郎: 食道癌サルベージ手術症例における手術前の筋肉量と合併症発現リスクおよび長期予後の関係に関する調査. 第32回日本静脈経腸栄養学会学術集会. 岡山. 2017年2月23日(口頭発表)
4. 石川雄也, 八島秀明, 大島宗平, 堀口 淳, 大林恭子: クラリスロマイシンとリファンピシンを投与中の乳がん患者に薬物血中濃度解析を行いながらドセタキセルを投与した一例. 群馬県病院薬剤師会第35回学術大会. 前橋. 2017年3月5日(示説発表)
5. 芝宮 拓, 八島秀明, 大林恭子: 入院中に転倒転落をした患者と処方薬剤との関連について. 群馬県病院薬剤師会第35回学術大会. 前橋. 2017年3月5日(口頭発表)
6. 中山典幸, 八島秀明, 大林恭子: 群馬大学医学部附属病院ICUにおける病棟薬剤師の取り組み. 群馬県病院薬剤師会第35回学術大会. 前橋. 2017年3月5日(口頭発表)
7. 中村浩規 (発表時 PMDA 出向中), 速水良恵, 沼生智晴, 田村友香, 安藤清宏, 太田実紀, 佐藤玲子, 高松昭司: 医薬関係者からの副作用報告の安全対策への活用. 日本薬学会第137年会. 仙台. 2017年3月26日(口頭発表)
8. 川村 豪, 今岡鮎子, 秋好健志, 日比野英幸, 荒木拓也, 宮崎光江 , F.P.Guengerich, 中村克徳, 中村智徳, 山本康次郎, 大谷壽一: CYP3A4 genetic variants に対する各種アゾール系抗真菌薬の阻害特性の比較. 日本薬学会第137年会. 仙台. 2017年3月27日(示説発表)
9. 塚本純子, 中田亜紀, 湯田雅晶, 高橋恵美利, 大谷晴美, 堀江健夫, 土橋邦生: 前橋地区における吸入連携の実態調査. 第66回日本アレルギー学会学術大会. 東京. 2017年6月16日(示説発表)
10. 石渕一恵, 山田英二郎, 井川八重子, 斎賀桐子, 長谷川信, 飯塚 誠, 八島秀明, 阿部正樹, 荒木拓也, 山本康次郎: 群馬大学医学部附属病院における糖尿病チーム医療での薬剤師の取り組み. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月26日(示説発表)
11. 大島宗平, 八島秀明, 阿部正樹, 荒木拓也, 山本康次郎: 抗がん薬調製支援システムの導入効果. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月27日(示説発表)
12. 竹中美貴, 大林恭子, 伊部洋子, 須賀達夫, 飯塚 誠, 八島秀明, 阿部正樹, 荒木拓也, 山本康次郎: 院内製剤点眼液の安定性評価による患者負担および業務負担の軽減. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月26日(示説発表)
13. 長嶺 歩, 八島秀明, 海老澤果奈, 平尾和明, 川野雅嗣, 阿部正樹, 荒木拓也, 山本康次郎: 院内製剤点眼液の安定性評価による患者負担および業務負担の軽減. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月27日(示説発表)
14. 樋口裕哉, 飯塚 誠, 八島秀明, 阿部正樹, 荒木拓也, 山本康次郎: セツキシマブ単剤療法施行時に発現した肝障害に対応し、治療を継続できた1例. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月27日(示説発表)
15. 真下貴子, 飯塚 誠, 関根芳岳, 八島秀明, 阿部正樹, 荒木拓也, 鈴木和浩, 山本康次郎: 前橋地区における吸入連携の実態調査. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月27日(示説発表)
16. 湯田雅晶, 飯塚 誠, 大島宗平, 安田正人, 山田和哉, 八島秀明, 阿部正樹, 山本康次郎: 前橋地区における吸入連携の実態調査. 日本病院薬剤師会関東ブロック第47回学術大会. 前橋. 2017年8月27日(示説発表)
17. Akiko Kaneta, Yuta Takahashi, Hideaki Yashima, Tadashige Abe, Takuya Araki, Koujirou Yamamoto: Contamination of the Used Blister Packs by Lenalidomide in Clinical Situation. 第27回日本医療薬学会年会. 千葉. 2017年11月3日(International Poster)

各種講演会等
1. 荒木拓也: 薬物療法の管理に活かす検査値の読み方. 第237回 前橋市薬剤師会定期研修会. 前橋. 2017年5月24日(特別講演)
2. 大島宗平: 抗がん薬の安全な投与設計に対する薬剤師の取り組み. 平成29年がん診療連携拠点病院機能強化事業 がん医療従事者研修 地域がん診療連携拠点病院薬剤師セミナー. つくば. 2017年7月29日(依頼講演)

2016年

原著論文
1. Kunio Yanagisawa, Daisuke Nagano, Yoshiyuki Ogawa, Hideki Uchiumia, Tetsuya Shigehara, Kazuhisa Saruki, Hiroshi Handa, Takuya Araki, Koujirou Yamamoto, Yoshihisa Nojima: Raltegravir is safely used with long-term viral suppression for HIV-infected patients on hemodialysis: a pharmacokinetic study. AIDS. 30(6):970-2 (2016).
2. Yasuaki Enokida, Kimihiro Shimizu, Jun Atsumi, Seiichi Kakegawa, Yoshiaki Takase, Kyoichi kaira, Hideaki Yashima, Takuya Araki, Seshiru Nakazawa, Yoichi Ohtaki, Toshiteru Nagashima, Lezhava Alexander, Kengo Usui, Toshihisa Ishikawa, Yoshihide Hayashizaki, Izumi Takeyoshi: Prognostic potential of the MDM2 309T>G polymorphism in stage I lung adenocarcinoma. Cancer Medicine. 5(8):1791-801 (2016).
3. Hideharu Tomita, Takuya Araki, Toshiaki Kadokami, Satoshi Yamada, Ryo Nakamura, Yoshihiro Imamura, Takaya Fukuyama, Daisuke Nagano, Tomoya Hashimoto, Akiko Uematsu, Kazuya Hosokawa, Koujirou Yamamoto, Shin-ichiro Ueda, Shin-ichi Ando: Factors influencing trough and 90-minute plasma dabigatran etexilate concentrations among patients with non-valvular atrial fibrillation. Thrombosis research. 145:100-6 (2016).

国際学会発表 (一般発表)
1. Yuya Ishikawa, Satomi Araki, Junko Tsukamoto, Ayumu Nagamine, Kenji Someya, Tatsuya Maruyama, Masashi Kawano, Hideaki Yashima, Yuta Takahashi, Kyoko Obayashi, Takuya Araki, Koujirou Yamamoto: Post Graduate Education System of Pharmacist in Gunma University Hospital. The 2nd International Seminar on Pharmaceutical Sciences and Technology(ISPST)2016. November 22,23, 2016. West Java. Indonesia.(Poster) (1st BEST POSTER PRESENTER AWARD)
2. Daisuke Nagano, Takuya Araki, Kunio Yanagisawa, Yoshiyuki Ogawa, Hideki Uchiumi, Koujirou Yamamoto: Exploration of predictive marker proteins of anti-EGFR Mabs sensitivity using KRAS wild-tyoe CRC cell lines. The 2nd International Seminar on Pharmaceutical Sciences and Technology(ISPST)2016. November 22,23, 2016. West Java. Indonesia.(Poster)

国内学会発表 (一般発表)
1. 染谷健次, 大林恭子, 八島秀明, 荒木拓也, 山本康次郎: 散剤調剤時の最適な賦形量の検討. 第34回 群馬県病院薬剤師会学術大会. 群馬. 2016年2月28日(口頭発表)
2. 長嶺歩, 八島秀明, 平尾和明, 川野雅嗣, 大林恭子, 荒木拓也, 山本康次郎: ボリコナゾール点眼液の安定性評価. 第34回 群馬県病院薬剤師会学術大会. 群馬. 2016年2月28日(ポスター発表)
3. 松下麻美, 八島秀明, 永野大輔, 下根光香子, 大林恭子, 荒木拓也, 山本康次郎: 群馬大学医学部附属病院薬剤部における薬剤師レジデント制度について. 第34回 群馬県病院薬剤師会学術大会. 群馬. 2016年2月28日(口頭発表)
4. 煖エ理充, 八島秀明, 長嶺歩, 湯田雅晶, 矢内優, 大林恭子, 荒木拓也, 山本康次郎: 悪性リンパ腫に対するSMILE療法中に起きた代謝性アシドーシスの原因解明への取り組み. 第5回 日本薬剤師レジデントフォーラム. 名古屋. 2016年3月19日(ポスター発表)
5. 湯田雅晶, 八島秀明, 煖エ理充, 矢内優, 大林恭子, 荒木拓也, 山本康次郎: 群馬大学医学部附属病院における薬剤師レジデントを通して得たもの. 第5回 日本薬剤師レジデントフォーラム. 名古屋. 2016年3月19日(ポスター発表)
6. 内藤里菜, 秋好健志, 今岡鮎子, 日比野英幸, 荒木拓也, 宮崎光江, F. P. Guengerich, 中村克徳, 中村智徳, 山本康次郎, 大谷壽一: CYP3A4各変異型分子種の代謝活性に対するMBI阻害剤の阻害強度の体系的比較. 日本薬学会第136年会. 横浜. 2016年3月27日(ポスター発表)
7. 荒木聖美, 長嶺 歩, 酒井 真, 永野大輔, 荒木拓也, 山本康次郎: 免疫栄養療法ががん化学療法に与える影響の評価−プロスペクティブスタディ−. 医療薬学フォーラム2016/第24回クリニカルファーマシーシンポジウム. 大津. 2016年6月25日(ポスター発表)
8. 長嶺 歩, 中山典幸, 八島秀明: 重症患者におけるテイコプラニン負荷投与量の検討. 第65回日本感染症学会東日本地方会学術集会・第63回日本化学療法学会東日本支部総会 合同学会. 新潟. 2016年10月26-28日
9. 中山典幸, 長嶺 歩, 八島秀明, 馬渡桃子, 徳江 豊: 群馬大学医学部附属病院ICUにおける抗菌薬適正使用に関する病棟薬剤師の取り組み. 第65回日本感染症学会東日本地方会学術集会・第63回日本化学療法学会東日本支部総会 合同学会. 新潟. 2016年10月26-28日
10. 八島秀明, 小川孔幸, 柳澤邦雄, 半田 寛: ボリコナゾール代謝物の測定により薬物代謝能評価を行った一例. 第65回日本感染症学会東日本地方会学術集会・第63回日本化学療法学会東日本支部総会 合同学会. 新潟. 2016年10月26-28日
11. Junji Ogawa, Azusa Yokota, Takuya Araki, Tohru Aomori, Tomonori Nakamura, Ichiro Koshiichi, Koujirou Yamamoto: Difference of biliary elimination of gadoxetate between geometrical isomers in rat. 第10回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム. 前橋. 2016年11月6日(ポスター発表)
12. Mikako Shimone, Taku Shibamiya, Hideaki Yashima, Kyoko Obayashi, Takuya Araki, Koujirou Yamamoto: Retrospective study assess risk of falls due to administration of hypnotic drugs. 第10回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム. 前橋. 2016年11月5日(ポスター発表)
13. Ayumu Nagamine, Daisuke Nagano, Takuya Araki, Koujirou Yamamoto: Exploration of predictive marker proteins of anti-EGFR Mabs sensitivity using KRAS wild-tyoe CRC cell lines. 第10回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム. 前橋. 2016年11月5日(口頭発表)
14. Hideaki Yashima, Takuya Araki, Yuya Ishikawa, Sohei Ohshima, Daisuke Nagano, Kyoko Obayashi, Koujirou Yamamoto: Therapeutic drug monitoring of docetaxel: a case report of administration of docetaxel for breast cancer patient receiving rifampicin and clarithromycin treatment for non-tuberculous mycobacteriosis. 第10回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム. 前橋. 2016年11月5日(ポスター発表)
15. Arisa Takeuchi, Tohru Aomori, Daisuke Nagano, Takuya Araki, Sohei Ohshima, Naoko Kojima, Yuya Ishikawa, Akinori Takagi, Sayo Suzuki, Naoko Otuka, Jun Horiguchi, Koujirou Yamamoto, Norifumi Tsukamoto, Tomonori Nakamura: Effects of ethanol in anti-cancer drugs on driving. 第10回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム. 前橋. 2016年11月5日(ポスター発表)

2015年

  2015年

2014年

  2014年

2013年

  2013年

2012年

  2012年 (準備中)

2011年

  2011年 (準備中)

2010年

  2010年 (準備中)

2009年

  2009年 (準備中)

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